旅行好きの皆さんは「タイガーバームガーデン」という名前を聞いたことがありますか?

実はこれ、香港にかつて存在したヤバいほど奇妙な観光スポットなのにゃ。
その異様さから、「タイガーバーム やばい」とネットで話題になることも。
しかもこの場所、あの有名な漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第三部にも登場する伝説スポット!


本記事では、タイガーバームガーデンの歴史や文化的背景、現在の状況、旅行者のレビュー、さらにジョジョとの関係性まで、旅好きに刺さるポイントをカジュアルな語り口でたっぷりご紹介します。



読み終える頃には、きっとあなたも「タイガーバームガーデンやばい!」と言いたくなるはずです(笑)
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タイガーバームガーデンとは?そのヤバい魅力に迫る
タイガーバームガーデン(虎豹別墅, Tiger Balm Garden)とは、簡単に言うと極彩色の像がひしめく不思議な庭園です。


香港島の山腹に1935年に作られた庭園で、強力な肩こり薬「タイガーバーム」の売上で巨万の富を築いた実業家、胡文虎(Aw Boon Haw)と胡文豹(Aw Boon Par)の兄弟が建設しました。
もともとは胡一族の私邸の庭でしたが、1950年代に一般公開されると一躍人気観光地に。園内には高さ約44メートルの七重塔(パゴダ)を中心に、中国の仏教・道教・儒教の故事説話を題材にした無数のジオラマ(立体模型)が配置されていました。



地獄や極楽をテーマにした場面をコンクリートや陶器で再現した人形群はどれもド派手な彩色で、中にはグロテスクと言えるものもあるにゃ。そのカオスな光景は見る者に強烈なインパクトを与え、当時は「香港一の奇妙ゾーン」と称されるほど高い人気を誇ったのにゃ。
タイガーバームガーデン最大の特徴は、そのキッチュでシュールな世界観でしょう。
極彩色の仙人や妖怪、動物たちが所狭しと並ぶ光景は、まるで現実離れしたおとぎ話の国に迷い込んだかのよう。一方で地獄の刑罰シーンなど残酷な描写もあり、そのアンバランスさが「ヤバい!」と評されるゆえんです。
実際、1961年に訪れた作家の三島由紀夫は「嘔吐を催させるようなものがあるが、それが奇妙に子供らしいファンタジーと残酷なリアリズムの結合による」と評し、胡文虎が「中国伝来の悪趣味の集大成」を成し遂げたとまで書き残しています。



つまりタイガーバームガーデンは、悪趣味すれすれのギリギリ感と、子供の遊園地のようなファンタジーが同居した前代未聞のスポットだったのです。
タイガーバームガーデンって何がヤバいの?



タイガーバームガーデンって聞いたことある?なんかヤバいって噂だけど、一体何なの?



タイガーバームガーデン?うん、名前からしてタイガーバームってあの塗り薬の?実は僕も最初はピンと来なかったけど、調べてみたら凄かったよ!



ふむふむ、どんな風に凄いの?



まず場所は香港なんだけど、タイガーバームで大儲けした富豪が自分の庭に作ったテーマパークみたいなものなんだ。1935年頃に作られて、50年代には一般公開されたらしい。とにかく園内がカオス!中国の昔話やら宗教のシーンを題材にした像が色とりどりに並んでて、極楽と地獄の情景まで再現されているんだ。



地獄まで!それはかなりインパクトあるね…。宗教テーマの公園なの?



教育目的もあったみたい。子供たちに道徳を教えるために、善行を積めば極楽、悪事を働けば地獄でこんな罰を受けるよってのを見せる感じで。でもその表現が遠慮なしでね、血みどろの地獄絵図もあって、そういうグロテスクさと、カラフルでユーモラスな像が混在してるのが『ヤバい』ってこと!



なるほど~。教育的だけど演出過激、と。シュールな美術館みたいな?



そうそう!巨大な七重塔や竜の滑り台なんかもあって遊園地みたいな要素もあるし、かと思えば鬼が人を責め苦にしてたり、もうカオス(笑)。当時の人も度肝を抜かれたらしくて、香港名物として大人気だったってさ。



話聞いただけでお腹いっぱいだけど…それは確かに一度見てみたいかも!



でしょ?写真で見るだけでも強烈だから、『タイガーバームガーデン やばい』って検索したくなる気持ち、分かるよね。
タイガーバームガーデンの歴史:誕生から閉鎖(中止)まで
タイガーバームガーデン誕生の背景には、東南アジアで一世を風靡した軟膏薬「タイガーバーム」の成功があります。
創始者の胡文虎・胡文豹兄弟はビルマ(現ミャンマー)生まれの華僑で、タイガーバームの販売によって莫大な富を築きました。



彼らはその財を投じて香港やシンガポールなどに豪華な別荘と庭園を造ったにゃ。
香港のタイガーバームガーデンはその一つで、1935年に胡文虎が香港島・大坑道の山腹に建設した私的庭園が始まりです。
当初は一家の別荘「虎豹別墅(ホーパオビル)」として使われましたが、胡文虎はこの奇妙な庭を自分たちだけで独占せず、1950年代に一般に無料開放しました。



これによりタイガーバームガーデンは庶民も楽しめるユニークな観光名所となり、連日多くの見物客で賑わったのです。
しかし、時の流れと共に状況は変化していきます。なぜタイガーバームガーデンは最終的に中止(閉鎖)されたのでしょうか?
その理由は主に土地開発と世代交代にあります。創設者の胡文虎が1954年に亡くなると、一族は広大な敷地の一部を少しずつ手放していきました。



香港では不動産需要が高まっていたこともあり、庭園の周囲から高層マンション建設が進み、ついには2000年に園自体が完全閉鎖されてしまったにゃ。閉鎖当時、「取り壊しになる」との噂も広がり、実際旅行ガイドブックでも存続が危ぶまれていたようにゃ。
幸い、タイガーバームガーデンの全てが消え去ったわけではありません。
一部の建築物(例えば入口の門や胡文虎の旧邸である洋館「虎豹別墅」)は香港政府により二級歴史建築に指定され、保護対象となりました。
そのため完全な取り壊しは免れ、残った施設は政府管理下でしばらく立ち入り禁止のまま静かに保存されていたのです。
時は流れ、2019年になってタイガーバームガーデンが期間限定で“復活”を遂げます。香港政府の「活化歴史建築」プロジェクトの一環として、旧虎豹別墅をリノベーションし「虎豹樂圃(Haw Par Music)」という音楽教育施設兼ミュージアムに生まれ変わらせたのです。
往年の庭園の一部も綺麗に整備され、当時を偲ばせる彫像のレプリカ展示なども行われました。
入場無料で一般公開され、「伝説のタイガーバームガーデンが甦った!」と話題になりました。



実際に2019年~2022年にかけて現地を訪れた方々のレビューでは、「昔の像が一部見られて感動」「あの門を再びくぐれるとは!」といった喜びの声が上がっています。
ところが、この復活も長くは続きませんでした。2022年末、施設の管理運営が政府に引き渡されることとなり、再び一般公開が中止に。
2022年12月以降、虎豹樂圃(旧タイガーバームガーデン)は再度閉鎖され、現在は基本的に内部見学はできなくなっています。(※今後また公開される可能性もありますが、2025年現在は外側から門や建物を眺める程度に留まります。)


軟膏薬タイガーバームについては以下の記事で詳細を記載しておりますのでご参考まで。


ジョジョの奇妙な冒険にも登場!タイガーバームガーデンとポルナレフ
タイガーバームガーデンの名を一躍日本にも広めたのが、荒木飛呂彦先生の漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第三部「スターダストクルセイダース」です。


作中ではジャン=ピエール・ポルナレフ(後に仲間になりますが、この時点ではDIOに操られた敵)がモハメド・アヴドゥルを待ち伏せし、奇妙な庭園であるタイガーバームガーデンにてスタンド「銀の戦車(シルバーチャリオッツ)」で襲いかかります。



炎を操るアヴドゥルのスタンド「魔術師の赤(マジシャンズレッド)」との激しい戦闘の末、敗れたポルナレフは正気に戻り仲間になる…という熱いエピソードでした。
読者に強烈な印象を残したのが、戦いの舞台となったタイガーバームガーデンそのものの異様さです。
ジョジョの作中でナレーションが「信じられない光景だが、タイガーバームガーデンは香港島の斜面に実在する庭園である」「ギンギンの色彩で彫刻された不思議な動物たち、そのセンスと世界観は香港奇妙ゾーンナンバーワンである」と紹介しており、まさに作品内でも現実離れした奇妙スポットとして描かれていました。
荒木先生がこの場所を選んだのは、「世界を巡る旅」という第三部のテーマにリアリティを持たせるため各地の名所を登場させた側面もありますが、それにしてもタイガーバームガーデンをチョイスするあたりセンスが光りますね。



読者の中には「ジョジョで知って訪れてみたいと思った」「聖地巡礼で跡地を見に行った」という方もいるほどで、ジョジョファンにとっても伝説的な場所となっているにゃ。
残念ながら先述の通り、現在香港のタイガーバームガーデン跡地は一般公開されていません。
しかしジョジョファンの中には香港を訪れた際、大坑道の高級マンション群の一角にある虎豹別墅の門前で写真を撮ったり、往年の雰囲気を偲んだりする人もいるようです。



完全に取り壊されたわけではないので、ジョジョの聖地巡礼として「ここにあのポルナレフが…!」と想像を膨らませるのもロマンかもしれません。
現在のタイガーバームガーデン跡地とシンガポールのタイガーバームパーク
タイガーバームガーデンの香港での歴史は一旦幕を下ろしましたが、そのスピリットは他の場所で生き続けています。
実は胡文虎・胡文豹兄弟は、香港以外にも同様のコンセプトの庭園を作っていました。その代表例がシンガポールの「ハウ・パー・ヴィラ(虎豹別墅)」です。


ここは元々「タイガーバームガーデン」と呼ばれていた庭園で、1937年に胡文虎が弟・胡文豹のために建設したものです。
シンガポールのハウパーヴィラもまた、中国の神話や伝説をモチーフにした無数の像やジオラマが並ぶカオスなテーマパークで、そのコンセプトは香港版と瓜二つ。



特に有名なのは「十大地獄」と呼ばれる地獄テーマの洞窟展示で、多くのシンガポール人が子供の頃に親に連れて行かれ道徳の勉強をしたという逸話があるほどにゃ。
シンガポールのタイガーバームガーデンことハウパーヴィラは、現在世界で唯一現存するタイガーバームパークとして知られています。1985年にシンガポール政府観光局が運営を引き継いでリニューアルオープンし、名称も創始者兄弟のニックネーム「Haw(虎)」「Par(豹)」から取った「ハウ・パー・ヴィラ」へ改称されました。



その後も幾度かリニューアルが重ねられ、入場無料ながらしっかり管理された観光地として存続しています。
2021年には「ヘルズ・ミュージアム(地獄博物館)」として地獄エリアが大規模改装されるなど、現代でもアップデートが続いており、シンガポールのB級スポットとして根強い人気を保っています。
旅行好きの方で「奇妙なテーマパーク」に興味があるなら、シンガポールのハウパーヴィラ訪問は強くおすすめします。
広大な敷地に1000体以上の像と150以上のジオラマがひしめく光景は、写真映えすること間違いなし。



西遊記や八仙など中国の有名な物語のシーンも多いので、意外とストーリー性があって楽しめるにゃ。
何よりあの伝説のタイガーバームガーデンの雰囲気を現地で体感できる貴重な機会です。
アクセスも市内中心から地下鉄で簡単。もしシンガポールへ旅行する機会があれば、マーライオンや植物園とは一味違うディープなスポットとしてスケジュールに加えてみてはいかがでしょうか?
おわりに:タイガーバームガーデンは今も心に生きるヤバい旅スポット
タイガーバームガーデンは、その奇抜さゆえに多くの人々の記憶に刻まれ、閉鎖後もなお語り草となっています。
「ヤバい」と形容される派手でグロテスクな展示の裏には、創始者の文化普及や道徳教育への思いが込められていたことも興味深い点です。ただの珍スポットに留まらず、歴史的・文化的背景を持った遺産と言えるでしょう。
現在、香港の現地であの光景を目にすることは叶いませんが、シンガポールのハウパーヴィラにその魂は受け継がれています。
ジョジョの奇妙な冒険でタイガーバームガーデンを知った人も、昔現地で訪れたことがある人も、そしてこの記事で初めて存在を知った人も、それぞれにこの伝説のスポットへの想像を巡らせて楽しんでいただけたでしょうか?旅行好きならば、一度はこうしたディープで異色な場所にも足を運んでみたいものですよね。
タイガーバームガーデン——それは時代を超えて語り継がれるヤバい魅力に溢れた唯一無二の旅スポット。



いつの日か再び香港でその門が開かれる日を夢見つつ、まずはシンガポールでその奇妙な世界に触れてみてください。きっとあなたも帰国後には「タイガーバームガーデン、マジでやばかった!」と周囲に語りたくなっていることでしょう。
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